新田論のプロフィル

新田論(ニッタサトシ)本名:木村順治氏は1947年大阪府に生まれ、慶応大学工学部卒業後大手民間会社に入り、アメリカ・ヨーロッパ・日本を拠点にビジネス界で活躍し、2001年アメリカ滞在中に執筆活動に入り、これまでの人間社会の宗教や科学の常識にとらわれず、地球上から「差別・不条理・戦争」のない新しい人間社会を目指し、人間として存在する意味を追求すべく、百数十点の執筆を終えている。それも日本語版だけでなく、英語版でも数多く書いています。

執筆活動を開始したころに、仲間内で「平成セミナー」という集まりを設立し、新田論を主宰者として、皆で協力して色々な活動をしていました。

そのひとつとして2003年より大阪で新田論定期講演会を毎月開催、2011年1月から2016年5月までの講演内容をYouTubeで公開し、その他の勉強会等での講座内容もYouTubeに投稿して、平成セミナー事業部チャンネルページには、全部で160本位を公開しています。

 

ところが2016年5月、新田氏は車運転中に大動脈解離を発症し緊急手術を終えましたが、入院中に肺炎や脳梗塞を併発したりして、入院期間が長引き、退院後はリハビリも頑張っていましたが、現在は緩和ケア病棟に入院療養中で、事故後の6月より定期講演会も開けず、色々な活動も現在お休み中です。


発刊済の本の名前を記載すれば即検索OKです。