新田論の人間学書

Anthropology of Nitta's theory

サブタイトル(Subtitle) : 文明の進化へ

To the evolution of civilization

わたしが生まれたのは わたしの曽祖父の宇宙が生まれた100億年後のことです。

父は太陽と言って、父の太陽が生まれてから20億年後に兄の水星、金星に続いて地球という名で生まれました。

だからと言ってわたしの名が地球というのではありません。誤解しないで下さい。

20世紀までの「組織の時代」→21世紀からの「個人の時代」へ移行する時代とは”新しい時代の幕開け”に他ならず、本著の狙いは、従来の哲学や歴史観とは全く違う角度からの視点・観点で、検証しはじめます。

The changing for the age of organization up to the 20th century into the age of individual from the 21st century is nothing but the dawn of new age.

The aiming of this book is to find out the complete diametrically idea from the conventional Nitta philosophy and Nitta view of history.

 


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